2008 幸田サーキットアタック 第8戦
暫定結果

昨夜から降り続いてる雨も時間が経つにつれ弱まり、2トライ開始時にはほぼドライとなった、「幸田サーキットアタック第8戦」
エントリーは6クラス、19名。
正式結果および、「幸田サーキットアタック」についての詳細は、
主催のSOMOSのホームページでお確かめください。

昨夜から降り続いてる雨も時間が経つにつれ弱まり、2トライ開始時にはほぼドライとなった、「幸田サーキットアタック第8戦」
エントリーは6クラス、19名。
正式結果および、「幸田サーキットアタック」についての詳細は、
主催のSOMOSのホームページでお確かめください。

降るのか?、降らないのか! はっきりしない天気の中、「幸田K-4チャレンジカップ耐久レース 第5戦」は2008年10月 5日に開催された。
エントリーは、MTクラス20台、ATクラス2台、TURBOクラス1台の軽 計23台。
フリー走行、予選と順調に進み、11時32分に決勝レースがスタートされた。
燃料30リットルで争われる「幸田K-4チャレンジカップ耐久レース」は今レースでついに300周の大台にのった。

4時間30分で300周をポール トゥ ウィンで飾った、No.72「小山輪業KR-Ⅰトゥデイ」

ラスト1周で周回遅れを脱し、トップと同じ300周で2位に入りランキング1位を死守
No.1「マケラレンモノコックμトゥデイ」

最後のピットストップを終え、サイドバイサイドでトップ争いを繰り広げ3位でチェッカー、No.86「ミドリネコマルトゥデイ」

秋のイベントまっさりの幸田サーキットYRP桐山、9月最後の日曜の28日、「レンタルカート90分耐久レース」第7戦が開催された。
今回のエントリーチームは10台。今回も白熱のレースとなった。
レース中盤からトップ争いが激しくなり、参加者はもちろん、オフィシャルも目の離せない激しいバトルが繰り広げられ、「10.チーム900R」が「3.イリジウムス」に競り勝ち2連勝を飾った。


涼しさから寒さを感じるようになった2008年9月27日、「幸田Kトライアル Round.4-2時間耐久ステージ-」が開催された。
受付順にグリッドが決定する耐久ステージ
2ndグリッドは「チャレンジカップ」でもおなじみの、39「スヤマ岡崎とお客様ヴィヴィオ」![]()
3rdグリッドには当日エントリーの、24「アカビー ネコマルトゥデイ」
3台と寂しいエントリーだったが、スタートすると白熱したレースとなった。
3台が1団となって、各コーナーになだれ込む。3番手から徐々に上位をうかがう24.「アカビー ネコマルビート」
バックストレートで、まず39.「スヤマ岡崎とお客様ヴィヴィオ」をオーバーテイク。周回を重ね、最終コーナーで20.「ウッドペッカートゥデイ」を抜いて
トップに浮上と思われたが、タイムトラップにはまり1周減算。
しかし、諦めることなく追撃開始!
早朝の雨に開催が危ぶまれたレンタルカートSLスプリントレース」第4戦。
エントリー選手も自主的にコース整備にご協力いただき予定より若干遅れて予選が開催された。
エントリー16名に対し、決勝出場枠は13台。結果3名が予選落ちとなった。


愛知県地方に被害をもたらした大雨も上がった8月最後の日曜日、「JAF中部ジムカーナ 第7戦」が開催された。
全10クラスに、120名のエントリーがあった。

1時間のフリー走行(公式練習)の後、1トライ、そして2トライと競技は進行した。
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No.21長谷川 浩二 選手「通勤快速 ツイン」 |
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No.22山崎 国介 選手「日油カプチーノ」 |
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No.23森下 大貴 選手「INNOVATE!コペン」 |