幸田サーキットYRP桐山 » 2013 » 9月

リザルト

2013 Champion of Champions in Kota Circuit in Japan
日本一決定戦 総合結果

主催:(有)ビレルパシフィック

協力:ヤマハモーターパワープロダクツ・(有)KRP・幸田サーキットyrp桐山

秋晴れに恵まれた9月28-29日、全国各地のレンタルカートサーキットの代表が一堂に会して開催される「2013 Champion of Champions in Kota Circuit in Japan 日本一決定戦 」。

9月28日は、練習走行、タイムトライアルが開催された。

翌29日は、タイムトライアル結果基づきエンジョイクラス、チャレンジクラスに分かれてそれぞれ3時間の決勝レースが開催された。

 

2013JMRC中部ジムカーナ東海シリーズ第8戦
ZESTテクニカルジムカーナ各クラス結果

主催:ZEST 2013 9.15.開催

近づく台風のため大雨も予想された9月15日、「2013JMRC中部ジムカーナ東海シリーズ第8戦 ZESTテクニカルジムカーナ」。

しかし、降っていた雨も慣熟歩行までには小雨になり、第1ヒートの半ばからは路面も回復した。

東海シリーズの最終戦ということもあり、全8クラスに89名がエントリー(3名が欠場)。

各クラスの暫定結果は下記のリンクからどうぞ

 

 

*正式結果は、[JMRC中部]のホームページでご確認ください。

2013 幸田サーキットアタック 第8戦
総合結果(暫定)

主催:ソモスモータースポーツクラス 2013. 9.14開催

一か月のインターバルを終え、「2013 幸田サーキットアタック 第8戦」が開催されました。

今回のエントリーは22名(うち一名は欠場)です。

慣熟走行1本走行の後、クラス分けを決める予選があります。

今回はA・B・Cの各クラス7名で分けられることになりました。

予選下位の選手からの出走になります。

決勝は2本の走行で、速いタイムを出した選手が上位になる方法で行っています。

総合結果(暫定)はこちらからご確認ください。

*正式結果、「幸田サーキットアタック」の詳細は主催の「SOMOS」ホームページでご確認ください。

KM耐 Wednesday 2013 “もっと幸田サーキットで走り耐” 第2戦
総合結果

主催:UP-GARAGE(㈱アタックス) 2013. 9.11.開催

予想外の小雨で参加者の皆さんを迎えることとなった「KM耐 Wednesday 2013 “もっと幸田サーキットで走り耐” 第2戦」が9月11日に開催された。

平日にもかかわらず、各クラス合わせて15チームのエントリーがありました。

80分の練習走行中に小雨も上がり、徐々に路面もドライに。

ポールポジションを決めたのは、2stクラスののNo.14「ドゥカティ浜松」。セカンドポジションにはN-F・SPクラスのNo.「ウゴウゴルーゴ」。
4stクラスのチップタイムは、No.5「MOTO STAR」。

午後1時28分、決勝レースの火蓋が切られた、オープニングラップを取ったのは、ポールポジションから飛び出した、No.14「ドゥカティ浜松」。

しかし、序盤に転倒、緊急ピットイン。

総合結果はこちらから

2013コウタの帝王杯60分耐久レース 第6戦 決勝結果

2013.09.07.開催

雨の合間に開催された「2013コウタの帝王杯 第6戦」
9台のエントリーがありました。

予選・決勝の結果はこちらからご確認ください。

*次戦「2013コウタの帝王杯 第7戦」は、10月12日(土)に開催を予定しています。

2013 SLカートミーティング  幸田シリーズ 第4戦
各クラス結果(暫定)

主催:チーム近藤レーシング 2013.09.01.開催

「2013 SLカートミーティング  幸田シリーズ 第4戦」が蒸し暑い一日となった9月 1日に開催された。

開催クラスは、「YAMAHA TIA・FD-OPEN」、「YAMAHA SS」、「YZ85」、「Max Masters」の4クラス。

各クラス暫定結果は下記のリンクからご確認ください。

*正式結果および、幸田SLカートレー ス詳細 は、主催の「レーシングサービス コンドウ」にお問い合わせください。

2013幸田レンタルカートスプリントレース 第4戦 総合結果

2013.09.01開催

事前の天気予報では降雨の心配があった9月1日、「2013幸田レンタルカートスプリントレース第4戦」を開催。

今回のレースでは、11名のエントリーがありました。(うち2名は初エントリーです。)

まずは、”チャレンジカートパーク”での予選。
2台のカートを使用しての2回のタイムアタック。
その合計で決勝第1ヒートの順位が決まります。
コンマ2秒差で鈴木選手がトップタイム、惜しくも2位には岡本選手。
3番手にはいったのは、初エントリーの山下選手。

ポールスタート鈴木選手は、10kgのウェイトを積んでのレースになります。
今まではこのウェイトに苦しんできたが、今回はこの問題をクリアして来た模様。

その結果はこちらからご確認ください。

イベントの様子

  • 決勝ヒート1
  • 決勝ヒート2

*画像をクリックするとちょっとだけ拡大されます。

※次回開催は、10月27日(日)開催予定です。