2008 SL幸田カートレース 第3戦
暫定結果
昨日とは正反対の、快晴に恵まれた、SL幸田シリーズ第3戦が2008年 6月 1日(日)に開催された。
今回は5クラス、40名弱。遠く関東からも参加があった。
正式結果は「レーシングサービスコンドウ」ホームページでご確認ください。
第4戦は2008年 7月 6日(日)開催です。

昨日とは正反対の、快晴に恵まれた、SL幸田シリーズ第3戦が2008年 6月 1日(日)に開催された。
今回は5クラス、40名弱。遠く関東からも参加があった。
正式結果は「レーシングサービスコンドウ」ホームページでご確認ください。
第4戦は2008年 7月 6日(日)開催です。


2008年 5月18日、今回で8回目となる「チャリ耐in幸田サーキット 2008~春~」が開催された。
受付、ブリーフィング、予選と順調に進行されていったが、なんと決勝グリッド紹介中に雨が降り出した。
徐々に強くなる中、競技長の判断でスタートを一時見合わせる波乱のチャリ耐になった。
30分の遅れでグリッド紹介から再開。徐々に参加者の気持ちは高まり、午前11時10分、スタートが切られた。
47台が一斉に4時間のチェッカーを目指して1コーナーに突入した。

ゴールデンウィーク最終日となった5月 6日、「2008 幸田K-4チャレンジカップ耐久レース 第3戦」が開催された。
火曜開催の変則日程のため、参加チームは若干少なく、それでも新規チーム2チームを含む、20チームとなった。

生憎の雨となってしまった 5月10日、「幸田サーキットアタック 第4戦」(主催:ソモスモータースポーツクラブ」が開催された。
今回のエントリーは、6クラス24台。
次回、「幸田サーキットアタック 第5戦」は 6月14日(土)に開催
もう夏といっていいほどの暑い日差しの中、「JAFジムカーナ中部選手権 第3戦 ZESTハイスピードジムカーナ」が開催された。
エントリーは10クラス、130名。
ハイスピード&ロングコースの熱い戦いを制したのは!

朝から大雨(一部では雹)が降り、開催中止も考えられた「幸田Kトライアル Round.3」 しかし、昼ごろから雨も弱まり、さらにはブリーフィング中には雨も上がり青空ものぞき、1時間の練習走行が終わる頃には路面も一部を除きドライとなった。 今回、エントリーは7台。しかし、ツイン、エッセ、カプチーノ、ミラ、トゥデイとバラエティに富んだ参加となった。
| No.91 「サーキットのじじいSPトゥデイ」 平田 尚美 選手 |
No.92 「ZZクラブ ツイン」 長谷川 浩 選手 |
No.93 「ホワイト急便旭ヶ丘店アルト」 森 邦寿 選手 |
| No.94 「日油カプチーノ」 山崎 国介 選手 |
No.95 「通勤お買い物エッセ」 岡田 勉 選手 |
No.96 「INNOVATE!ミラ」 森下 大貴 選手 |
| No.97 「東海コペンクラブ☆ミラ」 丹羽 実 選手 |
夏の陽気を思わせる4月20日、「2008幸田SLカートミーティング」が開催された。
開催クラスは
の6クラス。(各クラスをクリックすると暫定結果のページにリンクします。
*「2008 幸田SLカートミーティング 第3戦」は 6月 1日開催
4月20日、幸田SLカートレースの併催し、レンタルカートSLスプリントレースが開催された。
前夜の雨が若干残り、ウェット路面となったが、天気も上々時間と共に回復、予選開始時にはドライの路面に変わっていった。
今回の出場は11名。このうち3名が初出場となり、予選が開始された。
予選方式は2台のカートに乗り、その合計タイムで決勝出場及びグリッドが決定される。
4月11日(土・AM)幸田サーキットアタック第3戦(主催:SOMOS)が開催されました。
エントリー台数が24台。LOSEDOGSの武田選手、井上選手がWエントリーで「ランエボX」を投入し、注目を集めた。
春真っ盛りの 4月 6日、幸田サーキットyrp桐山初の2輪レースイベント「2008 カブDEエコドラ4時間耐久in春」が開催された。
参加台数は5台(サーキットスタッフも参加)。各チームデータのない中、手探り状態でのレースとなった。