2011 幸田サーキットアタック
第2戦 総合結果(暫定)

第1戦が雪で中止となり、事実上の開幕戦となった「2011 幸田サーキットアタック 第2戦」が2011年 3月11日に開催された。
エントリーは27台(はるばる沖縄からもエントリーがありました。)、今年はクラスが見直され、ATクラス、クラス1、クラス2、クラス3の4クラス。これにクラスを越えて女性参加に賞典が与えられるLクラスが設定される。

第1戦が雪で中止となり、事実上の開幕戦となった「2011 幸田サーキットアタック 第2戦」が2011年 3月11日に開催された。
エントリーは27台(はるばる沖縄からもエントリーがありました。)、今年はクラスが見直され、ATクラス、クラス1、クラス2、クラス3の4クラス。これにクラスを越えて女性参加に賞典が与えられるLクラスが設定される。
2011年 3月 6日開催
正式結果、「2011 TOYOTA SLカートミーティング 幸田シリーズ」の詳細は、主催の「レーシングサービス コンドウ」にてご確認ください。

2011年 3月 6日、「2011 幸田レンタルカートスプリントレース」が開幕しました。
今回のエントリーは新たに参戦の4名を含む13名、さらに決勝ヒートからは、「ガールズレーシングクラブ 幸田」の小林真奈美選手が参戦(賞典外出走)
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予選は、2台のカートを使ってのタイムアタック。各カートに乗りその合計タイムで決勝ヒート1のグリッドが確定する。
同日開催の「TOYOTA SLカートミーティング」のインターバルを使い、レーシングコースで決勝を開催。
第1ヒート10周、第2ヒート15周。第1ヒートのカートは抽選で確定。第2ヒートのカートは第1ヒート下位の選手から選択権を得る。
さらに、決定は予選、決勝第1ヒート、第2ヒートの合計ポイントで確定。
2011 レンタルカートスプリントレース第2戦は、4月24日の開催です。

2011年 2月20日、「2011 幸田レンタルカート3時間耐久レース 第2戦」を開催。
今回は過去最高の23チームがエントリー。女性ドライバーも徐々に増えてきて華やかな雰囲気を醸し出す。
常連チームから、これが初レースとなるチームまで、キャリアはいろいろ。コース上はどこを見てもレンタルカートで覆いつくされたようだ。

2011年 2月13日、青木拓磨氏主催による「Let’s レン耐 第1戦 幸田サーキット」が開催された。
エントリーは11台。チームNOBBYも2チームエントリー。
2時間X2ヒートの4時間耐久戦。ピットに入るたびに巨大サイコロをふり、出目によってお題をこなす、初心者でも楽しめるレースです。

寒さの中にも暖かさを感じるようになった2011年2月 6日(日)。「2011 幸田K-4チャレンジカップ耐久レース 第1戦」が開催された。」
MTクラスには、昨年のチャンピオンチームNo.36「WMS☆花優膳☆早川水道☆トゥデイ」を含む8チーム(新たにNo.33[零エッセ]がエントリー)。ターボクラスには、同じく昨年のチャンピオンチームNo.55「IRIDIUM アルト」に加え、新たにNo.11「フリーウェイアルトターボ」がエントリーの2台。ATクラスはエントリーが見送られたようだ。
第1戦は予選ハンディキャップなしのガチンコレース、P.P.には貫禄のNo.36「WMS☆花優膳☆早川水道☆トゥデイ」が獲得。以下、No.40「ハローキティ四十路トゥデイ」 、No.55「IRIDIUM アルト」、No.37「タツミ トゥデイ」、No.11「フリーウェイアルトターボ」・・・と続く。
11時47分過ぎにスタートが切られ、ポールスタートのNo.36「WMS☆花優膳☆早川水道☆トゥデイ」 がいきなり逃げの体制に入る。4位争いに4台の混戦だ。その4番手争いの先頭を走るNo.55「IRIDIUM アルト」がまず最初にピットに入る。
淡々とレースが進む。トップはぶっちぎりのNo.36「WMS☆花優膳☆早川水道☆トゥデイ」。しかし残り1時間を切っても3位~7位が同一周回。ピットで順位が上げ下げしてしまうデッドヒート!。
最後まで気を緩めない No.36「WMS☆花優膳☆早川水道☆トゥデイ」は最終ドライバーが49秒台のファステストラップを記録。2位に6周差をつける完勝となった。
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前日までの予報では積雪がよそうされましたが、意外?にも好天に恵まれた1月30日。「2011 チャリ耐幸田 ~冬~」が開催されました。

今回のエントリーは18チーム(1チームがインフルエンザのため欠場・お大事に!)。
2011年1月9日。早くも「2011 幸田レンタルカート3時間耐久レース」開幕戦が開催された。
寒い中での開幕となったが、昨年よりも多くのチームに参加をいただきました。ありがとうございます。
また、女性ドライバーの参加も増え華々しい雰囲気です。
予選は35分間。初チームはどう攻略するのか?ベテランチーム、中堅チームは どのようにしてタイムをあげていくのか?
結果、PP「Team極」が53秒台、2位「匠」が54秒台、3~10位までが55秒台にひしめく混戦となった。
予選終了後、決勝に使用するカートの抽選が行われた。
定刻より、やや遅れた12時49分。決勝の火蓋が切られた。3時間の長丁場の耐久レース。11回の規定ドライバー交代。また、ガソリン給油もあり、速さ+作戦+さらに「運」も必要になってくる!
2010年12月19日、「SL幸田シリーズ 第7戦」が開催された。
各クラス暫定結果は下記のリンクから

2010年12月19日、レンタルカートSLスプリントレース 第7戦(最終戦)が開催された。
レンタルカート耐久レースチャンピオン「匠」 の面々が大磯ロングビーチで開催されている「レンタルカート日本一決定戦」に出場のため少し寂しいエントリーとなったが、それでも11名のエントリーを集めた。
予選は「チャレンジカートパーク」で予選。2台のレンタルカートを使ってのタイムトライアルだ。
抽選で乗車順を決め、2台のカートを使ってタイムを出し、その合計タイムで第1ヒートのグリッドを争う。
決勝第1ヒートのPPは徳升耕広平選手。森下選手、福田選手と続く。
10周のレース、徳升選手はコースアウトの影響もあって、順位を落とす。好位置につけていた森下選手がトップに浮上。4番手グリッドスタートの黒野選手が2位に入り、福田選手、小甲選手とチェッカーを受ける。
第2ヒートは15周のレース。その15周のレース。トップでチェッカーを受けたのは!